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 百間排水口見学
  



百間排水口見学

水俣病との関わりを学ぶ/1932〜68年までアセトアルデヒド・酢酸製造設備から、有機水銀を含む排水は百間排水口から水俣湾へと流され続けていました。有機水銀だけではなくマンガン、セレンといった重金属がヘドロとなって大量に蓄積し、水銀値は最高2000ppm以上のものが検出されたこともありました。


住所 水俣市百間町