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 環境について考えよう

 水俣市では「環境モデル都市づくり」を目指して、ガラスビンを6種類に分別するなど、資源ゴミを22種類に分別しています。
 環境ISO14001を、小中高校や、家庭、保育園に広めたり、リサイクルやリユースを進める企業が集まって「エコタウン水俣」が作られています。
 水俣市では、こうした市民、行政、企業が連携した取り組みを学び、「環境」をキーワードとした地域づくりを知ることができます。

 エコタウン見学プログラム




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